V9.15.10
3Dモデルの色合いと細い部分を改善
- 使える不透明色を増やし、元モデルの鮮やかな色や肌色・中間色へ近づけました。光沢や照明まで再現するものではありません。
- 閉じた細い棒・脚・薄い板で、形を残しながら必要以上の厚みを抑えました。最小パーツより細い形には制約が残ります。
- 新しい変換に適用します。保存済み作品の配置・色・編集内容は変更せず、再変換は候補を確認してから反映できます。
YOSHINANI MODEL / PATCH NOTES
V0の初期開発から最新の更新まで。形づくり、色合い、パーツのつながりを、どのように改善してきたかを記録しています。
YOSHINANI Modelは、AIによる形づくりから実在パーツへの変換までをまとめた、Brickの制作の仕組みです。
V9.15.10
V9.15.9
V9.15.8
V9.15.7
V9.15.6
V9.15.4
V9.15.3
V9.15.2
V9.15.1
V9.16
V9.15
V9.14
V9.13
V9.12.3
V9.12.2
V9.12.1
V9.12
V9.11.1
V9.11
V9.10
V9.9
V9.7
V9.6.2
V9.6.1
V9.6
V9.5.2
V9.5.1
V9.5
V9.4.3
V9.4.2
V9.4.1
V9.4
V9.3.1
V9.3
V9.2
V9.1.1
V9.1
V9
V8
V7.0.1
V7
V6
V5
V4
V3.0.1
V3
V2.1
V2
V1.5.3
V1.5.2
V1.5.1
V1.5
V1.6
不採用の実験
V1.4
V1.3
V1.2
V1.1
V1
V0.11
版管理前の開発
V0.10
版管理前の開発
V0.9
版管理前の開発
V0.8
版管理前の開発
V0.7
版管理前の開発
V0.6
版管理前の開発
V0.5
版管理前の開発
V0.4
版管理前の開発
V0.3
版管理前の開発
V0.2
版管理前の開発
V0.1
版管理前の開発
V0
版管理前の開発
新しい順に掲載しています。各項目は当時の変更で、現在の提供機能とは異なる場合があります。V3.0.1では保存済み作品の向きを補正しました。現在の更新で過去の作品を自動でつくり直すことはありません。建物の形や内装には対応範囲があり、実物での組み立てや強度を保証するものではありません。
AIでつくってみる